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2011年 02月 15日
2010年 02月 14日
![]() 今年は長細いcuoca×chiyodaスリムパウンド型を使って、 レシピもcuocaの"オレンジといちじくのケークショコラ"です。 仕上げのチョコ'パータ・グラッセ'は代わりに チョコレート120gを湯煎にかけ 温めた生クリーム100gを少しずつ入れ 焼きあがったケーキにまんべんなくかけました。 ![]() 仕上げのチョコは上の分量で12cmの型1個分のケーキと 写真を撮る前に食べられてしまった6.5cmのハート型6個分のミニケーキ にもかけることが出来ました。 ![]() dancing bear♪♪♪
2009年 05月 29日
![]() 昨年12月頃に屋久島の「たんかん」をいただいて 皮をオレンジピールにしてビンに保存しておきました。 ![]() コートドールのチョコレート、チョコレートの中でも特に好きです。 125周年記念のFondant-Puur、これでオランジェットを作ったら どんなに美味しいか・・・! タンカンピールでオランジェット作りました。 素材の味そのまま、美味しい! オレンジピールとチョコレートがあれば簡単に出来ます。 *オランジェットのレシピ* まずは<オレンジピール>の作り方 ・オレンジの皮(柑橘類ほとんどなんでも大丈夫)・・・・・2コ分 ・皮と同じ重さの砂糖 1.皮を8等分くらいのくし型に切る。 2.沸騰させた湯に1を入れ、ゆでこぼしザルにあげる。 3.2とたっぷりめの水を入れて、沸騰したら弱火にして20分ゆでザルにあげる。 (苦味のある場合はもう一度3を繰り返す。) 4.3とかぶるくらいの水と砂糖を入れて煮詰める。 焦がさないように砂糖をからめる。 5.煮沸したビンに保存する。 <オランジェット>の作り方 ・オレンジピール ・お好みのチョコレート 75g~100gくらい 1.作ったオレンジピールを120℃のオーブンで15分乾燥させる。 2.5mmぐらいの細さに切っておく。 3.チョコレートを湯煎にかけて溶かし、 2のピールを3分の2くらい浸し、オーブンペーパーの上に重ならないように並べる。 オーブンペーパーの下に厚紙を入れて冷蔵庫に移し、冷やし固めて出来上がり!
2009年 02月 14日
![]() 今年のバレンタインデーは土曜日。 このお花クッキーは娘が焼きました。 木曜日にちゃんと早めに作って・・・ ![]() 自分でラッピングしてお友達と交換していました。 ![]() 私は今年フォンダン・ショコラに挑戦! 焼きたてはちゃんととろりとチョコ出てきましたが、 何時間後・・・写真を撮ろうと思ってフォークを入れましたが、 あれっっっ・・・・固まってしまっていました。 *フォンダン・ショコラ レシピ覚書・・・*
2007年 09月 06日
![]() カナッペのようなデザートを作りたいと思っていました。 土台はアーモンドプードルを使ったサブレにして 薄いケント紙で巻き、チョコレートムースを冷やし固めて、 キャビアショコラをのせました。 なかなか食べたいものに近いものが出来ました! ![]() 沸騰した牛乳にキャビアショコラをいれた チョコレートドリンクも美味しそうです。
2007年 04月 29日
![]() 栗とバタークリームを使ったケーキもマロニエというようです。 ![]() 昨年までは「みどりの日」 平成になる前は「天皇誕生日」 そして夫の誕生日。 いつもと違うケーキを焼いてみよう! と思って、チョコも栗も入ったマロニエを作りました。 ![]() マロンクリーム チョコレート風味のバタークリーム チョコレートのグラサージュ 気の遠くなるような作業。。。 家族に美味しいと言ってもらえたので よかったよかった。
2007年 03月 30日
![]() 「リサとガスパールのデザートブック」のレシピより作りました。 大きな字で「オレンジ味のしっとりチョコレートケーキ」と書いてあり、 チョコとバターとたまごをふんだんに使いオレンジピールも100gも! (自家製夏みかんオレンジピール使いました) どんなケーキに焼きあがるかな!?と思っていただいてみると・・・ (中からチョコレートの出ないタイプの)フォンダンショコラ!!! 下に小さく「Fondant Chocolat-orange」 と書いているのを見過ごしていました^^; ビターチョコレートを使って美味しかったのですが お子さまたちにはミルクチョコレートの方がよかったかな。
2007年 02月 06日
![]() と考えて考えて・・・結局ブラウニーを作りました。 レシピは映画「ショコラ」のレンタル開始時にTU○○YAでもらったものをちょっと改造して。 映画「ショコラ」は、主演ジュリエット・ビノシュとジョニー・デップ。 監督は「ギルバート・グレイプ」や「サイダーハウス・ルール」のようなヒューマンドラマで 有名なラッセ・ハルムスト。 でも私にとってラッセ・ハルムストの代表作は リンドグレーン原作の「やかまし村の子どもたち」と「やかまし村の春夏秋冬」です。 スウェーデンの美しい風景に加え、花や葉の香りやほこりの香りまで してきそうな原作の本を・・・まさにそのまま映像にしています。 村に住む7人の子どもたちの何気ない生活を書いたものですが、 日常の中にこんなに楽しいものがあって、喜びを見出せるんだと気づかせてくれます。 リンドグレーンのそんな作風が大好きです。 ゲームやテレビに誘惑されている子供たち もう読み聞かせする年でもないけれど、久しぶりに読んであげようかな。 可愛い2ヶ月の赤ちゃんを抱っこさせてもらって、そんなことを思いました。 < 前のページ次のページ >
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